手術をしない方法はないかとネットで探して西村治療院のHPに辿り着きました。
女性 川崎市在住 44歳

足首のねん挫を何度も繰り返しした事で常に痛みがありました。階段やちょっとした段差でもすぐにねん挫をする状態で、整形外科では手術をしないと良くはならないと言われサポーターを着けていました。
手術をしない方法はないかとネットで探して西村治療院のHPに辿り着きました。アスリートの方が通ってらっしゃるコメントを見て、少しでも楽になったらという思いで施術していただいたら、激しい痛みや詰まりはその日に軽減されて驚きました。
体の動きの癖や自宅でのトレーニングも教えて頂き、今は日常で痛みを感じる事がほとんどなくなりました。
今は定期的に施術を受けていますが、何かあったら行ける場所、痛みがあったら行ける場所、として私の駆け込み寺になっています。
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
箱根駅伝出場を目指していた大学生の頃、先輩の紹介で来院しました。
川口将宏様 神奈川県在住 会社員

箱根駅伝出場を目指していた大学生の頃、夏合宿中に足を痛めてしまい、当時西村治療院へ通院していた先輩から紹介されたのがきっかけで来院いたしました。 (まあまあ昔の記憶なので勘違いしていたらすみません…)
当時からよく足を痛めがちだったので西村先生にはシンスプリント、鵞足炎、アキレス腱周囲炎、足底筋膜炎、甲の腱鞘炎など挙げたらキリがないほどのスポーツ障害を治療していただきました。
また、試合前の身体のコンディショニングでもたびたび診ていただき、何度も自己記録を更新することができました。
今は市民ランナーとして走ることを楽しんでおりますが、健康な身体があってこそ楽しめることかと思います。西村先生のお世話になりすぎないよう、治療時に教えていただいたセルフケアも活用して、走ることをいつまでも楽しんでいきたいと思います。
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
足底筋膜炎の痛みで歩くのもままならない状態でした
川崎市在住 61才 女性

2年程前から腕の張りや指先の痛みと痺れ、また足底筋膜炎を発症し整形外科に通いましたが、薬と注射での治療を勧められたのに少し抵抗があった事から、ネットで検索し西村先生の評判を知り訪ねました。
足底筋膜炎の痛みにより、初めは歩くのもままならない状態でしたが、週2回鍼治療に通いまして半年程たった頃には痛みも落ち着いて、旅行にも行かれるようになって嬉しかったです。
また腕の張りや痺れも徐々に緩和されてきました。日々の仕事動作グセから臀部筋痛、腰痛etc 毎回新たな痛み、凝り固まりを持ち込んでいますが、その都度症状に対して細やかな治療をして下さいます。
先生は痛みポイント回復の対処方法を教えて下さる事、そして何より生活や仕事に制限をかけること無く治療して下さる事にとても感謝してます。
スタッフの方々も皆親切で毎回の丁寧な全身に癒されてます。今後も定期的に身体のケアでお世話になりますので宜しくお願い致します。
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
身体が健康になっていくと心も元気になります
川崎市在住 61才 女性

私は昨年の9月から西村治療院へ通いお世話になっております。
その半年ぐらい前から、左足踵がとても痛くなり歩いていても痛みで辛い状態でした。立ち仕事をしているので、それも負担になっているのだと思います。
何年か前からギックリ腰も定期的になってしまうので腰の痛みもありました。左足の膝にも水が溜まってしまい膝も悪くなっていました。
西村治療院へは初めは1週間に1度通い、そして少しづつ間隔を置いて通っております。今は踵の痛みもほとんどなくなりました。定期的に通っているので胃腸の調子も良くなり、たまに膀胱炎にもなりますがそれも少しづつ治まっています。病院へ通わなくなりました。本当に嬉しくありがたく思っております。
身体が健康になっていくと心も元気になると思います。ありがとうございます。
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。




編集という仕事柄、肩凝りにはずっと苦しんでいましたが、加えて春先に右手中指がバネ指のように動かなくなり、整形外科でリュウマチと告げられ、絶望感に見舞われました。愚痴っていると、行きつけの美容師さんが、西村先生を紹介してくれ、次の日治療院に行きました。
先生は手を診て「これはリュウマチじゃないね」 半年くらい前にスポーツを始めなかったかと聞かれ、テニスを始めた頃だったのでそう答えると、右手は急に酷使したことによる一時的なものだと。霧が晴れたような気持ちになりました。
右手は一度の治療で速やかに治り、持病の肩凝りもずっと楽になりました。それ以来隔週で通っています。欲張りにもぼってりしてきたフェイスラインにも打ってもらい、今ではなくてはならない「ゴッドハンド」です。